母の7回忌で里帰りした長嶋みどりと息子が、予約されたラブホで禁断の夜を過ごすタカラ映像の近親相姦作。みどりは黒い喪服から浴衣に着替え、息子と酒を酌み交わすうちに、亡き夫の思い出話が母子の距離を縮める。息子の股間が膨らむのを察知したみどりが、妖艶な視線でズボンを下ろすと、太く反り返った息子のチンポがビクンと飛び出す。みどりは熟れた唇で亀頭を包み込み、ねっとり舌を這わせてジュポジュポと喉奥まで咥え込む。ヨダレが糸を引き、息子のザーメンを欲しがるよがり顔がアップで映る。息子がみどりの浴衣を剥ぎ取り、揉みしだく巨乳から乳首を摘むと、みどりは「あんっ、息子の手でこんなに硬く…」と吐息混じりに喘ぐ。汗だくの熟マンコに指を沈めると、クチュクチュと淫汁が溢れ、クリトリスを捏ね回すたび腰がビクビク痙攣。息子が正常位でガチガチのチンポをズブリと挿入すると、みどりのマンコ壁がギュウギュウ締めつけ、騎乗位で自ら腰をグラインドさせておっぱいをブルンブルン揺らす。絶頂で「あぁっ、イクゥ!息子のチンポで母さんイッちゃう!」と絶叫し、ビュルビュル中出しザーメンが子宮口を直撃、溢れ返る白濁が太ももを伝う。事後、ベッドで抱き合う母子の余韻に、ハイビジョンの鮮明カメラが汗と体液の混ざり具合を克明に捉える。タカラ映像のリアル心理描写とみどりの本気演技が、母子乱倫の緊張感を極限まで高め、他作にない追悼の文脈が背徳欲を掻き立てる。