内定を得て都会の寮に入った新社会人。そこに常駐する寮母・鮎原いつきは、豊満なGカップおっぱいを包む薄いブラウス姿で迎え入れる。優しい笑顔の裏に潜む熟れた色気が、主人公の股間を即座に疼かせる。初対面の夜、部屋で世話を焼くいつきの柔らかい手が太ももに触れ、甘い吐息が耳にかかる。「ふふ、緊張してるのね…お姉さんがほぐしてあげる」そう囁きながら、いつきはズボンを下ろし、勃起したチンポをねっとりとした舌で這わせる。熟練のフェラチオで竿を根元まで飲み込み、よだれを滴らせながらジュポジュポと吸い上げる。よがり顔に歪む表情がたまらない。
ベッドに押し倒され、いつきの汗ばんだ熟マンコが露わに。黒毛に覆われたビラビラが蜜でテカり、指を挿れるとクチュクチュと卑猥な音を立てる。騎乗位で跨がり、巨乳をブルンブルン揺らしながら自ら腰を沈め、チンポを奥まで飲み込む。「あんっ!太くて硬いチンポが…子宮に当たるぅ!」喘ぎ声が寮に響き、グチュグチュと結合部が泡立つ。正常位で激しく突かれると、いつきの体がビクビク痙攣し、大量の潮を吹き散らす。汗と愛液にまみれた肌が照明に輝き、カメラが捉えるよがり顔のアップは息をのむ迫力。
タカラ映像のハイクオリティで、いつきの妖艶な演技が光る。寮母の立場ゆえの背徳感が緊張を高め、中出しフィニッシュでザーメンがマンコからドロリと逆流。熟女の締まりの良さと包容力あるセックスが、チンポを最後まで搾り取る。この作品だからこそ味わえる、いつきの熟れた肉体が織りなす和姦の極みだ。