四畳半の狭いアパート一室、窓を開ければ神田川の流れが覗く人妻ポルノ劇場で、33歳の上村みなみが男根を貪る。色白透き通る美肌の人妻が、敏感乳首を指先でコリコリ弄られると「触れないで…神田川洪水よ…」と懇願するも、瞬時にマンコがビチョビチョに濡れそぼる。蕾のように尖った乳首が桜色に腫れ上がり、震えるおっぱいが汗でテカテカ光る。ヨダレを垂らしながらチンポを喉奥まで咥え込み、ジュポジュポと卑猥な音を立ててしゃぶりつく。正常位で太いチンポがぬちゃぬちゃと熟れたマンコにずぶずぶ沈み、子宮口をゴリゴリ抉ると「あんっ!イグゥッ!」と甲高い喘ぎが部屋に響く。騎乗位では自ら腰をグラインドさせ、おっぱいがブルンブルン激しく揺れ、マンコ締め上げてチンポを絞り上げる。絶頂寸前で乳首を強く摘まれると、ビュッビュッと大量潮吹きが神田川を汚す勢いで噴射。汗だくのよがり顔が歪み、体がビクビク痙攣する中、最後は生チンポが奥深くでビクンビクンと脈打ち、ドロドロのザーメンを直撃中出し。マンコから逆流する白濁液が太ももを伝い、事後の余韻でヒクヒク収縮する膣肉が卑猥に蠢く。プラムの素人四畳半シリーズらしい密着感とリアルな中出しが、窓辺の緊張感で倍増。この人妻の敏感反応だからこそ、チンポが疼く衝動に駆られる一本。