昭和の熟女たちが繰り広げる濃厚不倫ドラマ第5弾、4編4時間の総集編。相沢さゆりが初恋の男と再会し、夫の知らぬ間にリビングでチンポを咥え込み、涎まみれのフェラで喉奥まで飲み込む。よがり顔に汗が滴り、熟れたマンコをクンニされると「あぁんっ、ダメぇ」と喘ぎながら潮吹き噴射、騎乗位で自ら腰を振り下ろし、おっぱいがブルンブルン揺れて中出しザーメンを子宮に受け止める。和光志穂は定年夫のチンポを優しく手コキしつつ、密かに欲情を溜め、夜のベッドで正常位挿入に体を震わせ「もっと奥までぇ」と吐息混じりの喘ぎ。五十嵐まきは夫婦旅行先の旅館で他夫婦と乱交、夫の目の前で他人の太チンポに跨がり、マン汁垂れ流しの騎乗位で痙攣絶頂、ザーメン飛び散る顔射で余韻にヨダレを垂らす。荒木正子が夫の親友に寝取られ、台所で後ろからマンコを掻き回され「お尻上げてぇ」と懇願、バックピストンで尻肉波打ち、大量中出しで股間から白濁液が逆流。内田桃子は妖艶な目つきでNTRの緊張感を煽り、汗だくの密着セックスで体液が混ざり合う生々しさ。なでしこのハイビジョンカメラが熟女の皺一つ、マンコのヒダまで捉え、昭和世代のリアルな背徳快楽を4時間ノンストップで刻む。この五十路ドラマだけが持つ、夫婦の日常が崩壊する瞬間の悶絶表情と汁まみれの絶頂がたまらない。