突然玄関に現れた推川ゆうり、酒クズお姉さんの極み。ビール缶片手にフラフラと家に上がり込み、拒否を許さずソファに座り込む。酒臭い息を吐きながら「一緒に飲もうよぉ」と迫り、強引にズボンを下ろす。ねっとりとした唇がチンポに絡みつき、上下のクチで貪るように咥え込む。舌先でカリ首をチロチロ舐め回し、喉奥まで飲み込んでジュポジュポと卑猥な音を立てるフェラチオ。巨乳を寄せてパイズリ、柔肉にチンポを埋め尽くし、谷間でシコシコ擦り上げる。汗ばんだ谷間に先走り汁が光り、ゆうりのよがり顔が間近で歪む。夜中、ベッドで騎乗位に跨がり、濡れそぼったマンコがチンポを根元まで飲み干す。グチュグチュと蜜壺が締め付け、腰をグラインドさせて「あぁんっ、硬くてたまんないぃ」と甘く喘ぐ。巨乳がブルンブルン揺れ、乳首を摘まむとビクビク痙攣。バックで突かれると尻肉を波打たせ、潮を吹き散らしながら「もっと中に出してぇ!」と絶叫。正常位で中出しザーメンを注ぎ込まれ、マンコから白濁がドロリ垂れ流れる余韻。昼はキッチンで立ちバック、夜は風呂でクンニ返しと、24時間ドスケベ性活が続く。millionのハイビジョンカメラが、ゆうりの汗だく肌、ヨダレ垂らしの表情、マンコのヒダ一本まで捉え、濃密痴女ワールドを極限まで煽る。このお姉さんに棲みつかれる快楽、逃れられない中毒性。