超本格官能近親エロ絵巻 僕が母親を縛る理由 南澤ゆりえ
品番 18sprd00780 メーカー タカラ映像
発売日 2015年1月29日

超本格官能近親エロ絵巻 僕が母親を縛る理由 南澤ゆりえ

息子が自己流の麻縄で美人母・南澤ゆりえの豊満ボディを容赦なく締め上げる。縄が白い肌に深く食い込み、巨乳が圧迫されて先走り乳首が勃起し、股間に縄が食い込んで熟マンコのビラビラが剥き出しに。ゆりえのよがり顔が歪み、「あっ、息子っ、そんなにきつく…んんぅ!」と吐息混じりの喘ぎが漏れる。息子は興奮で勃起した太チンポを母親の唇に押しつけ、喉奥までずっぽりイラマチオ。涎が滴り落ち、縄目溢れる巨乳を鷲掴み揉みしだく。解かれぬまま四つん這いにされ、後ろからガチガチのチンポが濡れそぼった熟マンコにずぶずぶ沈没。ピストンごとに縄が軋み、おっぱいがぶるんぶるん激しく揺れ、汗と愛液が混ざり股間をべっとり濡らす。「お母さんのマンコ、熱くて締まるよ!」息子の言葉にゆりえの体が痙攣、大量潮吹きで床をびしょ濡れに。騎乗位で自ら腰を振り、縄の締め付けに悶えながら絶頂。「イグゥッ、息子のチンポでイっちゃうぅ!」子宮口に熱いザーメンがドクドク中出しされ、溢れ返る白濁が縄沿いに滴る。タカラ映像の超本格緊縛で、息子の縄技が徐々に上達し母の秘部を開発していく緊張感。近親の禁断快楽がハイビジョンで克明に捉えられた一巻。

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