昭和の性犯罪史 栃●廃工場連続レ●プ事件 松下美香 遠野麗子
品番 143rpd00012 メーカー グローバルメディアエンタテインメント
発売日 2014年10月25日

昭和の性犯罪史 栃●廃工場連続レ●プ事件 松下美香 遠野麗子

昭和四十年代末、栃木の廃ピストン工場跡で起きた連続レイプ事件の衝撃再現。夫の突然死で廃業した松下美香は、妹の遠野麗子と工場内の住居で暮らしていた。埃っぽい暗闇の工場に忍び込んだ屈強な野盗三人が、姉妹を襲う。美香の熟れた体を荒々しく剥ぎ取り、たるんだおっぱいを鷲掴みにされ乳首を捻られる。「いやっ、助けて!」と叫ぶ口に太く血管浮き出たチンポを無理やり押し込まれ、喉奥を犯されてえずく。涙とヨダレが滴る中、下半身を広げられ熟マンコにずぶりと挿入。ぐちゅぐちゅと音立ててピストンされ、子宮口を叩かれるたび「あぁんっ、壊れるぅ!」とよがり顔で喘ぐ。麗子のスレンダーボディは床に叩きつけられ、細い脚をM字に開かされてクンニ。ぴちゃぴちゃと蜜壺を舐め回されクリを吸うとビクビク痙攣。「ひゃんっ、だめぇ、そこぉ!」敏感な声質が工場に響く。続いて反り立つチンポが狭い膣道をこじ開け、騎乗位で腰を振らされおっぱいがぷるぷる揺れる。姉妹交互に輪姦され、中出しザーメンがどろりと溢れマンコから逆流。汗だくの体に第二波、第三波のチンポが容赦なく突き刺さり潮吹き噴射。美香の熟尻をバックで叩きつけられ麗子の美乳を揉みしだかれ、絶頂の痙攣が止まらず体液まみれ。廃工場の冷たいコンクリに押しつけられ、放心の表情でザーメンを垂らす姉妹の末路。リアル事件を基にした緊張感あふれるカメラワークで、暗がりの照明が汗光る肌を妖しく照らす。グローバルメディアの凌辱クオリティが光る一本。

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