飼育の虜~服従のレズビアン~ 辻井ゆう 大森玲菜

飼育の虜~服従のレズビアン~ 辻井ゆう 大森玲菜

監禁部屋に鎖で繋がれた大森玲菜の華奢な体が震える中、辻井ゆうの妖艶な視線が彼女を射抜く。『完全なる奴隷を作りたいの…』と囁きながら、ゆうの長く濡れた舌が玲菜のツルツルのマンコに深く沈み込む。クンニの嵐に玲菜のクリトリスがビクビク痙攣し、透明なマン汁が溢れ出してゆうの顔をべっとり濡らす。『あぁんっ、だめぇ…舌が奥までぇ!』と玲菜のよがり顔が歪み、汗とヨダレが滴り落ちる。ゆうは容赦なくレズキスを強要、互いの唾液を糸引きながら玲菜の大きなおっぱいを鷲掴み、乳首を甘噛みして赤く腫れ上がらせる。監禁初日から玲菜の抵抗は溶け、ゆうの指がマンコに4本突き刺さりグチュグチュ掻き回すと、大量の潮吹きが噴水のように飛び散る。騎乗位で玲菜の尻肉を割り開き、ゆうのアナル舐めクンニが炸裂、玲菜の体が弓なりに反り返り『ご主人様ぁ、いくぅぅ!』と絶叫痙攣。U&Kのハイビジョンカメラが捉える汗だくの密着レズ奉仕、ゆうの熟れた巨乳が玲菜の顔に押しつけられ窒息寸前の快楽地獄。心理実験を模した飼育調教で玲菜は心まで服従、毎晩のクンニ責めにマンコがヒクヒク開閉を繰り返す。ゆうの冷徹な微笑みと玲菜の涙目恍惚が織りなす緊張の連鎖、このレズビアン監禁劇は他にない服従の深淵を描く。玲菜の処女マンコがゆうの舌で開発され、絶頂後の余韻で体液まみれの肢体が震える姿に、観る者の欲情を極限まで煽る一本。

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