妻に先立たれた中年男の家に、竹内真琴が演じる可憐な少女が引っ越しの挨拶に訪れる。家庭の闇に苛まれる彼女は、男を心の支えにし、次第に甘い視線を向ける。父親に犯された傷跡を負い、海辺に逃げ込んだ少女を男が優しく抱擁。波音に混じる吐息が熱く、少女の小さな舌が老人の皺張ったチンポを這い回る。ヨダレを垂らし、喉奥まで咥え込むフェラチオでえずき、涙目になりながら「じいちゃんのチンポ、太くて臭くて興奮する…」と喘ぐ。
男の荒れた手が真琴のスレンダーな体を這い、ぷるんとしたおっぱいを鷲掴み。ピンク乳首を吸うとビクビク震え、指を挿れたマンコはぐちょ濡れでクチュクチュ鳴る。海風に晒されながら正常位で太いチンポが狭いマンコをこじ開け、子宮口を突くたび「ひゃんっ!壊れちゃうぅ!」とよがり顔で絶叫。騎乗位転じて自ら腰を振りまくり、汗だくの体が密着し愛液が滴る。潮吹きが弧を描き、男のザーメンを中出し懇願。「いっぱい出して、じいちゃんの熱い精液でいっぱいにして!」痙攣絶頂でマンコが収縮、溢れんばかりの白濁が太腿を伝う。事後の余韻で抱き合い、少女の瞳に宿る禁断の愛欲がカメラに映る。アキノリの高クオリティカメラワークが、年齢差の緊張感と生々しい結合部を克明に捉え、視覚的に圧倒する唯一無二の相愛物語。