憧れの叔母・星冬香が、甥の仕掛けた媚薬でガンギマリ肉便器に堕ちる衝撃の10日間。夏の叔母宅に泊まった甥は、ネットレシピの媚薬を1滴から始め、毎日量を増やして叔母の飲み物に混ぜ込む。美人叔母の白い肌が徐々に火照り、豊満なおっぱいがブラウス越しに硬く尖り、吐息がハァハァと荒くなる。スカートをまくり上げると、パンティがぐっしょり濡れた熟れたマンコが疼き、クリトリスを指で弾くとビクビク痙攣。理性が崩壊寸前の叔母のよがり顔がたまらない。10日目、ついに叔母が甥に飛びつき「チンポ…入れてぇ…」とヨダレを垂らして懇願。マドンナクオリティのハイビジョンで捉えた、星冬香の妖艶な表情が媚薬でアヘ顔に歪む瞬間が鮮明。従順肉便器化した叔母は、膝まづいて甥の勃起チンポをジュルジュルと根元まで咥え込み、喉奥でゴキュゴキュ鳴らすフェラチオ。騎乗位で自ら腰を振りまくり、汗だくのおっぱいがブルンブルン揺れ、マンコ奥にチンポをずっぽり飲み込んで「アヘェェ!イグゥゥ!」と絶叫。クンニで舌を這わせられるとビシャビシャ潮吹き、ザーメンを中出しされても抜かず連続ハメ。孕ませ覚悟の大量ザーメンがマンコから逆流し、叔母の尻肉を叩きながらバックでガン突き。事後、放心アヘ顔で体液まみれの叔母が甥のチンポを再びしゃぶる余韻シーンがエンドレス興奮を誘う。この媚薬調教の緊張感と星冬香の熟女ボディの卑猥反応は、他にない中毒性。