血の繋がった兄妹の禁断旅行が、I.B.WORKSのAV OPEN 2014ミドル級受賞作で炸裂。一之瀬すず演じる純朴な妹すずは、仲良し兄妹のお風呂で兄の指がツルツルの無毛マンコに滑り込み、びくびくと震えながら「あっ、兄貴…だめぇ」と恥じらいの吐息を漏らすのが発端。両親に内緒で温泉へ1泊2日。旅館到着早々、浴衣姿のすずが兄の勃起チンポを小さな手でしごき、涙目で咥え込むフェラチオ。喉奥まで飲み込み、よだれを垂らしながら「んぐっ、じゅるっ」と卑猥な音を立てる。布団でM字開脚させられ、クンニでクリトリスを吸われると、ぴちゃぴちゃ潮吹き散らし、汗だくのよがり顔で「はぁんっ、兄貴の舌熱いよぉ」と絶叫。正常位で太いチンポが処女膜ギリギリの狭いマンコをこじ開け、ズボズボと子宮を突かれるたびおっぱいがぷるぷる揺れ、痙攣イキ連発。騎乗位では自ら腰を振り、グチュグチュの結合部から愛液が滴り落ちる。後背位で尻肉を掴まれ激ピストンされると、マンコが収縮してチンポを締め付け、ドピュドピュの中出しザーメンが溢れ出す。事後、すずのマンコから白濁液がとろりと垂れ、兄に抱きつきながら余韻の喘ぎ「兄貴の精子、いっぱい出たね…」。リアルな照明と密着カメラワークで、禁断の緊張感と近親相姦の生々しさが極まる単体作。