新宿の雑踏で拾った女子大生の、初めての素股がここまで蕩けるとは。保湿ローションと称してクリームを塗り合う指先が、いつの間にか腿の内側を這い、マ○コの入り口で止まる。その途端、岬あずさの身体がびくんと跳ねる。ローションのぬるぬるが愛液と混ざり、クリトリスを軽く撫でただけで腰が浮く——素人特有の敏感さが、画面越しに伝わってくる熱さだ。最初は「モニター調査です」と硬かった表情が、股間に他人の指が入り込むたびに蕩け、目尻が下がっていく過程がたまらない。
ローションを塗り広げる手が、いつの間にかマ○コに直行している。くちゅりと指が入ると、あずさの口から漏れる吐息が一瞬で熱くなる。太腿の内側が震え、足の指が床を掴む——素股のフリをした本番直前の緊張感が、かえって興奮を加速させる。ローションで滑りが良くなったマ○コに、いきなり肉棒を擦りつけられ、びしょびしょの結合部から泡立つ音まで聞こえてくる。素人女子の、初めての感触に対するリアルな驚きと快感が混ざり合い、画面の向こうまで熱が伝わってくる。
ヌルヌルになったマ○コにいきなり生ハメ。入った瞬間のあずさの表情——目が泳ぎ、唇が震え、一瞬でイキそうな顔になる。ローションで滑りすぎているせいか、ピストンの速度が尋常じゃない。腰を打ちつけるたびに、あずさの乳首がびんと立ち、愛液が飛び散る。中出しをされても、まだ腰を振り続ける——「モニター調査」の建前が完全に崩れ、ただの雌に堕ちた瞬間の熱量が半端ない。素股の延長でいきなり生で突かれる展開の早さに、こっちも息が詰まる。
最後はローションまみれの体で何度もイキ、子宮に精液を注がれながら痙攣するあずさの表情が忘れられない。腿から滴る白濁と愛液の混ざった液体が、床にぽたぽた落ちる音まで鮮明だ。終わった後も、股間の熱が冷めやらない——初めての感触に溺れた素人女子の、全てを捧げるような絶頂が刺さる。ローションのぬるつきと、生ハメの熱が融合した一本。サンプルの冒頭だけで、今夜のシコりが確実に熱くなる。