美大生の男性器デッサン!!もしも…かわいい彼女にマジマジとチ○ポを凝視されたら…!?俺のチ○ポはどうなる?VOL.02

美大生の男性器デッサン!!もしも…かわいい彼女にマジマジとチ○ポを凝視されたら…!?俺のチ○ポはどうなる?VOL.02

キャンバスの前に置かれたチ○ポを一心に見つめる美大生の視線が、男の自尊心をズタズタに引き裂いていく。普段は彼氏のチ○ポを愛撫するときでさえ俯きがちな彼女が、今だけは芸術の名の下に筆を握り、陰茎の襞ひとつ逃さず観察する。その真剣なまなざしが、いつのまにか男の股間を熱く疼かせる——美と性欲の境界線が曖昧になる瞬間だ。鉛筆の先で亀頭をそっとなぞられただけで、肉棒がびくんと跳ねる。デッサンのはずが、いつの間にかペニスの勃起サンプルになっているギャップがたまらない。

スケッチブックに描かれた自分のチ○ポの精密な描写を見て、男は我慢の限界に達する。鉛筆の動きと同期するように、先端から情液がにじみ出てくる。美大生の指が画材を探すふりで陰嚢を軽く撫でるたび、睾丸がぎゅっと締まり、思わず腰が浮く。芸術と快楽が混ざり合うこの空間では、正常な思考ができないほどの興奮が渦巻いている。モデルとしての緊張感と、彼女の目に晒される羞恥が、いつものセックスとは違う高揚感を生む。

画材箱から取り出した筆で、突然亀頭の溝をぐりぐりと描き始める美大生。それはもはやデッサンではなく、完全な性的挑発だ。筆の毛先が尿道口を刺激する度に、男の我慢も限界を超える。白濁が飛び散り、キャンバスを汚しながら絶頂する姿は、美術の課題を完全に逸脱している。絵の具代わりに精液を使い、指で直接マ○コを擦り始める彼女——アトリエが即席のラブホテルと化す転換の早さがたまらない。

最終的には画架ごと押し倒し、絵具まみれの床で騎乗位になる美大生の腰使いがエグい。デッサンの対象だったチ○ポが今度は子宮の奥まで突き刺さり、芸術と性の境界が完全に溶解する。絵筆を咥えながら激しく上下する姿は、まるで官能的なパフォーマンスアートのようだ。完成したはずのデッサンは二人の汗と愛液でぐちゃぐちゃになり、代わりに生々しい性の記録が身体に刻まれる。アートの名を借りた濃厚セックスは、観ているこっちの股間まで熱くさせる。

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