友達のユウトの家で遊ぶソウタの前に現れた、地味な主婦・久倉加代子。挨拶代わりにフローリングを雑巾がけする彼女のスカートが捲れ上がり、むっちり太腿に食い込む黒いレースのTバックが丸見え!透けブラから零れんばかりの巨乳が揺れ、股間の布地に染みが広がる卑猥な光景にソウタのチンポは即ビンビンに勃起。ユウトが外出して二人きりになると、加代子はニヤリと笑ってスカートを自らたくし上げ、エロ下着をこれでもかと見せつけながら「ソウタ君の逞しいチンポ、加代子のおまんこで搾り取ってあげるわ」と囁き、膝をついてズボンを引きずり下ろす。熟練の舌使いでカリ首をレロレロ舐め回し、喉奥まで咥え込んでジュポジュポ音を立てるフェラチオに、ソウタは腰を震わせる。加代子は自らTバックをずらし、熟れたビラビラを広げて濡れそぼったマンコをチンポに擦りつけ、ヌルヌルの愛液が糸を引く。騎乗位で跨がり、巨乳をブルンブルン揺らしながらグラインドする腰使いに「はぁんっ!太いチンポで奥まで抉られてるぅ!もっと子宮にぶち込んでぇ!」と絶叫。汗だくのよがり顔でヨダレを垂らし、マンコが痙攣して大量潮吹き!正常位でガン突きされるとおっぱいを鷲掴みにされ、乳首をコリコリ摘まれながら「イグゥゥッ!中出ししてぇザーメンぶっ放してぇ!」と懇願。びゅるびゅると大量ザーメンが熟マンコに注がれ、抜いたチンポから逆流する白濁液が太腿を伝う余韻に、加代子は恍惚の表情を浮かべる。センタービレッジの熟女作品らしい、地味妻のエロ下着誘惑が織りなす禁断の緊張感と生々しい肉欲がたまらない一本。