更科青色女王様の荘厳な玉座室で、女装マゾたちが自ら「奴隷にしてください」と土下座。女王様は冷笑を浮かべ、「椅子になれ」と命じる。まずシースルーマゾ椅子に変身したマゾ、透けたアクリル板に四つん這いで固定され、勃起したチンポが丸見え。女王様の黒革ブーツが踏みつけ、続いて豊満な尻肉がドスンと着座。マンコの湿った熱気がチンポを包み、押し潰されながら「女王様の重み…最高ですぅ!」とヨダレを垂らして喘ぐ。汗だくの体がビクビク震え、先走り汁が滴る。鞭のビシバシ音が響き、赤く腫れた尻に爪痕が残る。次なる女装家具調教では、ピンクのメイド服姿のマゾがテーブル兼椅子に。女王様が跨がり、騎乗位風に腰を沈め、チンポを尻股で挟み締め。グチュグチュと擦れ、ザーメンが噴射寸前で寸止め。「イキたい…許してぇ!」の懇願に、女王様のハイヒールが金的を突く。クライマックスは電気椅子。鎖で拘束されたマゾ椅子に座り、女王様スイッチオン。ビリビリ電流がチンポを直撃、絶叫「ひぎぃっ!」痙攣しながら潮吹き級の射精。白濁ザーメンが飛び散