上京したつるのゆうが、昭和レトロな安い下宿に入居。大家のねっとりした視線に怯えながら、突然縄で手首を後ろ手に縛られ、脚をM字開脚で固定される。ぱっくり開いたピンクのマンコが丸見えになり、大家の指がクリトリスをこね回すと「ひゃんっ!だめぇ…」と可愛い声で喘ぎ、透明な愛液が太ももを伝う。バイブをずぶりと挿入され、激しいピストンでマンコがひくひく痙攣、大量の潮吹きが弧を描いて飛び散り畳をびしょ濡れに。よだれを垂らしよがり顔のゆうは、大家の太く反り返ったチンポを喉奥まで咥えさせられ、えずきながらフェラチオ。汗だくのおっぱいが揺れ、ザーメンを口内にどぴゅりと注がれる。
洗脳されたゆうが友達の桜瀬奈を連れ込み、2人を並べて開脚淫縛。縄が食い込む白い肌が赤く腫れ、互いのマンコをクンニし合うレズプレイが炸裂。瀬奈の舌がゆうのびしょ濡れマンコを掻き回し、「あぁんっ!瀬奈ちゃんの舌、熱いよぉ!」と吐息混じりの喘ぎ声。交互に大家のチンポで正常位ピストンされ、ぐちゅぐちゅと淫音響かせ騎乗位で腰を振りまくる。おっぱいを鷲掴みにされながら中出しされ、マンコから白濁ザーメンが逆流、2人の体液が混ざり合って糸引く。絶頂で体がビクビク痙攣し、放心の表情で余韻に浸る夜毎の調教。妄想族のクリアなカメラワークが、縄の食い込み具合や潮の飛び散りを克明に捉え、2人の羞恥と快楽の狭間で悶える表情を最大限に引き出す。この開脚縛りレズSMだからこその、2人同時陵辱の緊張感がたまらない。