いじめられっ子の僕を助けてくれたスケ番、水野さやか。ツッパリ姿のセーラー服が似合う高3の彼女は、放課後教室で上履きを脱ぎ捨て、汗ばんだ素足の指を僕の口に押し込む。「舐めろよ、クズ」と笑う唇から吐息が漏れ、僕の舌が彼女の足裏を這う感触にマンコがじゅわっと濡れ始める。ロングスカートの奥、うぶ毛の生えたピンクの割れ目に顔を埋め、クリトリスをちゅぱちゅぱ吸うと、「あんっ!そこ、いい…もっと!」と腰をくねらせる。間宮純も加わり、二人のスケ番が交互に僕のチンポを足コキで扱き、血管浮き出る硬直した竿を嘲笑う。
優しかった彼女の目がサディスティックに輝き、水野のマンコがチンポをずぶりと飲み込む騎乗位。汗だくのおっぱいがぶるんぶるん揺れ、乳首を抓られると「ひゃあんっ!」とよがり顔で痙攣。間宮のクンニで潮吹きが噴射し、床にべっとり飛び散る体液の臭いが充満。正常位で水野の締まりのいいマンコがチンポを絞り上げ、「イけよ、中にザーメンぶちまけろ!」と命令。びゅるびゅると大量射精し、彼女のマンコから逆流する白濁液を指で掻き回す。事後の余韻で息を荒げ、ヨダレを垂らす唇が再び僕のチンポを咥え込む。アイエナジーのハイビジョンカメラが捉える、教室の薄暗い照明下で生々しく蠢く肢体と、従属欲を刺激するサディズムの緊張感が、このスケ番との禁断の青春を唯一無二の興奮に昇華させる。