夫の単身赴任から3ヶ月、欲求不満に悶える熟妻カヲリは、毎晩指をマンコに突っ込んで自慰にふける。息子にそのオナニー姿を目撃された衝撃の瞬間、洗濯物を干す手が止まり、息子の股間に膨らむチンポの輪郭に視線が釘付けになる。「母さん、俺も我慢できないよ…」息子の告白にカヲリは理性が崩壊、息子のズボンを下ろすと太く反り返ったチンポをゴックン喉奥まで咥え込み、涎を垂らしながらジュポジュポと音を立ててしゃぶりつく。息子のチンポがビクビク脈打つ感触に、カヲリの熟れたマンコは愛液でぐっしょり濡れそぼる。寝室に連れ込み、息子の顔に跨がってクンニをねだり、舌がクリトリスをレロレロ舐め回されると「あぁんっ! 息子ぅ、そこぉ!」とよがり顔を歪めて絶叫。騎乗位で自ら腰を沈め、息子のチンポを根元までズブリと飲み込むと、グチュグチュと卑猥な音を響かせながら激しく上下にピストン。おっぱいがブルンブルン揺れ、汗とヨダレが飛び散る中、マンコが痙攣して潮吹き大洪水! くじら母の名に恥じぬ勢いでベッドをびしょ濡れにし、息子のチンポを締め上げながら「あひぃぃっ! イグゥゥ!」と絶頂の喘ぎを迸らせる。正常位で息子の猛ピストンに耐えかね、再び潮を噴射しながら中出し懇願。「息子のザーメン、子宮に注いでぇ!」熱い精液がドクドクと溢れ、事後の余韻で震える太ももに白濁が滴る。センタービレッジの生々しいカメラワークが、母子の禁断交尾を余すところなく捉え、若松かをりの豊満ボディが放つ大量潮吹きと貪欲なよがり顔が、近親相姦の極みを刻み込む。