43歳の松嶋友里恵が演じる実母が、息子・直人の嫉妬から始まる禁断の近親相姦に堕ちる。母子家庭で慎ましく暮らす二人に、お見合い話が舞い込む。照れ笑いする友里恵の柔らかな唇と、熟れたEカップおっぱいの谷間を凝視する直人。得体の知れない感情が爆発し、息子のガチガチに勃起した太いチンポを、友里恵の黒毛生えた熟マンコにずぶりと挿入。デジタルモザイク匠の鮮明映像で、マンコの肉襞がチンポを締め付ける感触が丸見えだ。友里恵は最初抵抗するが、息子の猛ピストンに「あっ、だめぇ…息子のチンポが奥まで…んあぁん!」とよがり顔を歪め、汗とヨダレまみれの体を震わせる。手コキで先走り汁を塗りたくったチンポを咥え、ねっとりフェラチオ。騎乗位で自ら腰を振り、熟おっぱいがぶるんぶるん揺れる中、潮吹き噴射がシーツをびしょ濡れに。妄想族の熟女クオリティで、照明が汗光る肌を艶やかに照らし、カメラが息子のザーメンを母マンコから逆流させる瞬間を克明に捉える。絶頂時の痙攣と事後の余韻、互いの吐息が絡む愛ある性交。息子チンポに中出し連発で白濁ザーメンが溢れ、友里恵の恍惚の表情が忘れられない。この母子のまじわりは、他にないリアルな緊張と快楽の渦巻く一作だ。