私塾の母 ~教え子達に捧げる卑猥な性教育~ 上原千尋

私塾の母 ~教え子達に捧げる卑猥な性教育~ 上原千尋

自宅私塾で息子正彦ら教え子に数学を叩き込む上原千尋。夫亡き後の熟女ボディはEカップおっぱいが張りつめ、黒ストッキングに包まれた脚線美が妖艶。受験終了、生徒達の合格報告に笑顔も、正彦だけ不合格で落ち込む祝勝会。教え子本間が「先生、ご褒美ください」と迫り、千尋の唇に勃起チンポを擦りつける。戸惑う千尋の口内にズブリ、喉奥イラマでえずきヨダレ垂らし「んぐっ、太くて臭いチンポ…」とよがる。
そのままソファ押し倒し、スカート捲り黒パンティずらし、熟マンコに指3本突っ込みグチュグチュ掻き回す。愛液ダラダラ溢れ、ビラビラパックリ開いて本間チンポが根元まで挿入。正常位で子宮口グリグリ抉られ「おぉんっ、教え子のチンポで奥イキそうぅ!」と絶叫、おっぱい揉みしだかれ乳首コリコリ摘まれ痙攣イキ。
騎乗位転じて自ら腰振り、汗だく尻肉タプンタプン打ちつけマンコ締めつけザーメン欲しがる。「中に出してぇ、先生のマンコ精子まみれにぃ!」バックでガン突きされアナル丸見え、潮吹きビュービュー噴射し白目剥き失神寸前。ドア隙間から正彦が覗く中、他の教え子も加わり輪姦性教育。クンニでクリトリス吸われ連続絶頂、顔射ザーメンぶっかけよだれ混じり余韻に震える千尋。マドンナのハイビジョンカメラが捉える、熟女の卑猥な表情と体液まみれの本気イキがたまらない一本。

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