田舎の山村で夫を突然の事故で失った青山はるきと新尾きり子。二人は喪主として黒い喪服に身を包み、涙を堪えて葬儀を執り行うが、村の男たちの視線が彼女たちの豊満なおっぱいに突き刺さる。互いの喪主を抱かせてやる代わりにキミの喪主をヤラせてくれ、という卑猥な取引が成立。若き未亡人たちは、夫の位牌が並ぶ仏壇前で強引に押し倒される。青山はるきのスレンダーな肢体が喪服をはだけられ、ピンク色の乳首を摘ままれながら「あっ、んんっ」と吐息混じりの喘ぎを漏らす。男の太いチンポを無理やり口に押し込まれ、涎を垂らしてジュポジュポと喉奥まで咥え込むフェラチオ。続いて新尾きり子のグラマーな体躯が浴衣姿で露わにされ、汗ばんだ谷間にザーメンを塗りたくられながらマンコを指で掻き回される。「いやぁ、ダメぇ…でも熱いっ」とよがり顔で腰をくねらせる。男たちは交互に二人の熟れたマンコに生チンポをぶち込み、騎乗位でデカ尻を叩きつけられるとグチュグチュと愛液が飛び散る。青山はるきはクンニでビクビク痙攣し、大量の潮吹きを撒き散らし、新尾きり子はバックで子宮を突かれ「あひぃんっ!」と絶叫しながらおまんこを締め付ける。最後は二穴同時中出しで白濁ザーメンがドロドロ溢れ、事後の余韻で汗と体液にまみれた未亡人たちが放心の表情を浮かべる。タカラ映像のハイクオリティカメラが捉える、喪服の乱れ具合と熟女の生々しい反応がたまらない。