長身で妖艶な十朱椿を筆頭に、三人のミストレスがマゾ男を容赦なく支配する『女王様のペニバンドライオーガズム II』。黒光りするレザーブーツを履いた十朱椿が、冷徹な視線で男のチンポを足裏で踏みつけ、ビクビク震える肉棒を嘲笑う。まずの責めは屈辱のペニバンフェラ。男は自らミストレスたちの太く黒いペニバンを口に含み、喉奥までずぶずぶ飲み込んでヨダレを垂れ流す。十朱椿のペニバンは唾液でテカテカに濡れ、男の唇が引きつりながらも必死にほお張る姿が卑猥。続いてアナル開発へ。潤滑油を塗りたくったペニバンが男の窄まったアナルにずんっと突き刺さり、前立腺をゴリゴリ抉る。男のチンポは射精を禁じられ、ザーメンを溜め込んだままビクンビクンと痙攣。「あっ、女王様ぁ…イキそぉ!」と喘ぎながら汗だくでよがるが、ドライオーガズムの快楽だけが全身を駆け巡る。十朱椿の長い指が男の乳首を抓み、鞭で尻肉を赤く染め上げる中、アナルがヒクヒク収縮してペニバンを締め付ける。ミストレスたちの嘲笑が響く中、男は絶頂の波に飲み込まれ、チンポ先端から透明なカウパー汁をダラダラ垂らしながら悶絶。MEGAMIの洗練されたカメラワークが、男のアナル拡張のアップと十朱椿の妖艶な微笑みを捉え、SMの緊張感を極限まで高める。この続編ならではの三姉妹ミストレスの連携プレイが、マゾ心を直接的に刺激する唯一無二の快楽作品だ。