大好きな兄の巨乳好きを知った妹・ゆきが、ぴっちり張り付くマイクロビキニでHカップの爆乳を強調し、兄の股間を直撃する誘惑から幕開け。兄の視線がゆきの乳首が透けるほどの薄布に釘付けになると、ゆきは甘い吐息を漏らしながら「兄さん、私の巨乳でチンポ挟んであげる」と囁き、パイズリ開始。柔肉が兄の勃起チンポを包み込み、ぬるぬるローションでシコシコ擦り上げる感触がたまらない。興奮した兄は我慢できずゆきのマンコに指を這わせ、びしょ濡れの蜜壺を掻き回すと、ゆきは「あんっ、兄さんの指、奥まで入ってるぅ!」とよがり顔で腰をくねらせる。クンニでクリトリスを吸われると、潮吹き汁が噴射し、シーツをびっしょり。正常位で太いチンポがゆきの狭マンコをずぶずぶ抉り入れ、巨乳が激しく揺れる中、「もっと突いて、兄さんのザーメン中出ししてぇ!」と絶叫。騎乗位ではゆきが自ら腰を振り、汗だくの体を密着させながらグラインド、マンコがチンポを締め上げ痙攣。フィニッシュは大量中出しで、溢れんばかりの白濁ザーメンがゆきの子宮を満たし、事後余韻でトロ顔のゆきが兄に抱きつく。ケー・トライブの巨乳妹中出しシリーズ第10弾らしく、ゆきの可愛い妹声と卑猥な反応が兄妹の禁断緊張感を最高潮に煽る一本。