ホルモン屋の女房、上原千尋が常連客の浅野に店内で迫られる不倫劇。カウンターに並ぶホルモンの匂いが漂う中、二人きりになった千尋はエプロン姿で浅野の熱い視線に晒され、太いチンポを握らされる。抵抗する唇から漏れる「いやっ…こんなところで…」の喘ぎが、すぐにジュポジュポとフェラ音に変わる。千尋の熟れた唇がカリ首を舐め回し、ヨダレまみれのチンポを喉奥まで飲み込み、上目遣いのよがり顔で悶える。浅野に押し倒され、カウンターに手をついたバック挿入で、びちょ濡れマンコがずぶりと貫かれる。巨乳が激しく揺れ、汗と愛液が太ももを伝う中、「あぁんっ!奥まで入ってるぅ!」と絶叫。騎乗位に移ると千尋の腰使いが本領発揮、グラインドしながらマンコを締めつけ、浅野のチンポを根元まで飲み込む。汗だくの体が密着し、乳首を抓られるとビクンビクンと痙攣、大量潮吹きで床をびしょ濡れに。正常位で激しく突かれ、よがり顔が歪み「イグゥッ!中に出してぇ!」の懇願。浅野のザーメンがびゅるびゅると子宮口に直撃、中出しの余韻でマンコから白濁が逆流し、千尋の体が震える。センタービレッジの熟女専門クオリティで、リアルな店内照明と密着カメラが千尋の表情の微細な変化を捉え、旦那の店で犯される背徳の緊張感を極限まで煽る。このホルモン屋ならではの肉臭い空気と千尋の肉体反応が、他にない興奮を約束する。