不景気で会社が傾く中、吉野艶子演じる妖艶な女社長は取引銀行の面談室で必死の融資懇願。業績不振を突かれ断られそうな瞬間、スーツの隙間からこぼれんばかりの巨乳を晒し、銀行員の股間に手を伸ばす。太く反り返ったチンポを喉奥まで咥え込み、ジュポジュポと卑猥な音を立てて涎を垂らしながら奉仕。青葉の女社長はデスクに手をつき、黒ストッキングを破られマンコをクンニされると「あぁんっ、ダメぇ…」とよがり顔を歪め、蜜壺から潮を吹き散らす。伍代麗子は騎乗位で自ら腰を沈め、巨乳をブルンブルン揺らしながらチンポを根元まで飲み込み、膣壁で締め付けて「もっと奥まで突いてぇ!」と絶叫。汗だくの体が密着し、互いの体液が混ざり合う中、激しいピストンで痙攣絶頂。最後はマンコを掻き回され大量ザーメンを中出しされ、事後の余韻でビクビク震える。DOCのリアルドキュメンタリー風カメラワークが、女社長たちの切迫した表情とマンコの収縮を克明に捉え、職業人から淫乱雌豚への転落劇を興奮の極みに導く。他の借金モノとは違い、3人の熟女社長がそれぞれの巨乳と騎乗位テクで銀行員をイカせまくり、融資獲得の緊張感が卑猥な肉欲に直結する独自のストーリー性がたまらない。