父の死後、十数年ぶりの二人暮らし。リビングで雑誌を読む息子に、鈴木光代演じる五十路母が後ろから抱きつき、黒ちくびの巨大なおっぱいが背中にムニュムニュと沈み込む感触に息子チンポがビクンと反応。突き放したはずが、その柔肉の余韻が忘れられず、母の黒光り乳首を凝視する日々。センタービレッジの熟女近親相姦作らしい、日常の狭間から爆発する禁断欲情が炸裂。母は息子のチンポを握りしめ「こんなに硬く太くなって…ママのマンコに入れて」と囁き、黒々熟マンコを広げてクンニをねだる。息子舌がクリトリスをレロレロ這うと、ヨダレ混じりの喘ぎ「あぁんっ、息子ウンコみたいに舐めちゃダメぇ!」と体を仰け反らし、潮をビチャビチャ吹き散らす。フェラは喉奥まで咥えジュポジュポ、黒ちくびおっぱいをブルンブルン揺らしながら騎乗位で腰をグラインド。息子チンポが子宮口をゴリゴリ抉ると「ひぃんっ!ママの奥、息子のザーメンで孕みたいぃ!」とよがり顔崩壊、汗だくの熟体が痙攣。正常位で猛ピストン、中出しザーメンがドクドク溢れ、黒ちくびを抓られながら余韻の吐息「またママのマンコ犯して…」。五十路母の黒乳首フェティシとリアル近親相姦の緊張感が、他作にない生々しい興奮を叩き込む。