センタービレッジの人気シリーズ『初撮り五十路妻ドキュメント』最新作で、55歳のおっとり主婦・今川秋絵がカメラ初体験。ソファに座った秋絵は、柔らかな笑顔で「20歳の頃、街で男に声をかけられてエッチしたのをふと思い出し、ムラムラが止まらなくて応募しちゃいました」と衝動の告白。経験人数少ない純情妻が、男優のねちっこい指マンで乳首をガチガチに勃起させ、「あっ、んんっ」と上品な喘ぎを漏らす。クンニが始まると、熟れたマンコが即座にぐちょ濡れの愛液を噴き、クリトリスを舌先で弾かれるたび腰をビクビク浮かせ「いやぁん、そこぉ、気持ちよすぎるぅ!」とよがり顔に歪む。恥じらいながら咥えたチンポは太く血管浮き、慣れない口内でよだれを垂らしながらジュポジュポしゃぶり、喉奥まで飲み込んで涙目。騎乗位で自らチンポをずぶりと挿入、汗だくのたるみおっぱいがぶるんぶるん激しく揺れ、マンコ締めつけが強まって「奥まで届いてるぅ、イクイクッ!」と絶頂痙攣。正常位でガン突きされ、子宮口をチンポ先で抉られると連続イキで潮吹きまくり。最後は中出しザーメンをどぴゅどぴゅ注がれ、マンコ口から白濁液がトロリと逆流する余韻に放心。ドキュメンタリー特有の生々しい照明と追尾カメラが、秋絵の微かな震えや汗の滴り、事後の放心した吐息まで克明に捉え、五十路妻のリアルな発情と快楽堕ちを余すところなく記録した一作。クンニ責めに悶絶する熟マンコの卑猥な反応が、この作品独自の興奮の極みだ。