大学受験で泊まりに来た甥のシンヤ君の勉強を見てあげる叔母・富樫まり子。ある日、モジモジと股間を隠すシンヤ君の腕をどけると、ズボンの中で太く反り返った勃起チンポがビクビク脈打っていた。久しぶりの若いチンポに目が釘付けになったまり子は、熟れた体がカッと熱くなり、疼くマンコから愛液がじゅわっと溢れ出す。『叔母さんがエッチなお勉強してあげるわ…』と囁き、ズボンを下ろして熱いチンポを口に含む。ねっとり舌を絡め、根元まで咥え込んでジュポジュポ吸い上げるフェラチオに、シンヤ君は腰を震わせて喘ぐ。まり子の豊満なおっぱいが汗でテカテカ光り、乳首をビンビンに勃起させながら騎乗位で跨がる。熟マンコがチンポをズブリと飲み込み、グチュグチュ掻き回されると「んあぁっ! シンヤ君のチンポ粗太くて奥まで届くぅ!」とよがり顔で腰を振りまくる。汗だくの体が密着し、まり子のマンコがヒクヒク締め付けて大量潮吹き。正常位でガンガン突かれ、子宮口を叩かれる快楽に「あひぃん! イグゥッ!」と絶叫痙攣。最後は中出し懇願で熱いザーメンをドクドク注がれ、マンコから逆流する白濁液を指で掻き出し味わう。センタービレッジの熟女近親相姦作らしいリアルな心理描写と、まり子の妖艶な吐息混じりの喘ぎ声が、禁断の叔母甥セックスを最高に興奮させる一作。