ブラック企業で疲弊したOL・那賀崎ゆきねが、公園で缶ビールを煽りながら出会ったジャージ姿のメガネ腐女子・沙月恵奈。突然の雨で恵奈の4畳半ゴミ部屋に招かれ、足の踏み場もない漫画とエロ本の山に囲まれながら、恵奈の柔らかい唇がゆきねの首筋に触れる。最初は戸惑うゆきねの瞳が、恵奈の舌が耳朶を這う感触で潤み始める。恵奈がゆきねのブラウスを剥ぎ取り、張りのあるおっぱいを鷲掴みにし、乳首をコリコリと歯で甘噛みすると、ゆきねの口から「あっ…んんっ!」と漏れる吐息が部屋に響く。恵奈の太い指がゆきねのスカートをまくり上げ、黒ストッキング越しにマンコを擦ると、すでにグチョグチョに濡れた肉びらが透けて見え、愛液が太ももを伝う。恵奈がストッキングを破り裂き、ゆきねのクリトリスを舌先で弾くと、「ひゃあんっ! そこ…ダメぇ!」と腰がビクビク痙攣。狭い部屋のベッドで恵奈がゆきねの顔に跨り、汗とヨダレまみれのマンコを押しつけシックスナインへ。ゆきねの舌が恵奈の肥厚したビラビラを掻き分け、クリを吸うたび恵奈の「あぁぁん! もっと舐めてぇ!」というよがり声が爆発。互いのマンコを指三本で掻き回し、恵奈の潮吹きがゆきねの顔をビチャビチャに濡らす。絶頂の痙攣で体液が混ざり合い、ゴミの臭いと女の匂いが充満する中、ゆきねは恵奈の巨尻に顔を埋め、指マンで連続イキ。溜池ゴロー特有の生々しいカメラワークが、汗だくのよがり顔とマン汁飛び散るクローズアップを捉え、腐女子ビアンの執着とOLの陥落がエロエモく交錯するレズドラマ。