明るくウブな女子校生・進藤みくが、信頼する担任ナカノ先生に相談したはずが、クリタ先生と共謀した罠にハマり、性化学研究所の電流アクメ拷問所へ拉致される。学生服のスカートを捲り上げられ、四つん這いで拘束固定。電流バイブをマンコ深くぶち込まれ、ビリビリ痙攣が全身を駆け巡る。「あぁっ!電流きちゃうぅ!マンコ溶けちゃうよぉ!」と甲高い喘ぎ声が響き、よがり顔が歪み、汗とヨダレが滴り落ちる。クリトリスに電極を貼り付けスイッチオンで、プルプル震えるくらげ女体が絶頂連発。潮吹きが勢いよく噴射し、床をビチャビチャに濡らす。おっぱいが激しく揺さぶられ、乳首を電流ピンで摘まむと「あひぃん!」と悲鳴のような吐息。バイブの高速ピストンでマンコ肉壁が締まり、子宮口まで電流が響き渡り、目瞑って白目を剥くほどの痙攣アクメ。BabyEntertainmentのクオリティでカメラが痙攣マンコのヒクヒクをクローズアップ、照明が汗まみれの肌を妖しく照らす。シリーズ第8弾の進藤みくは、敏感すぎる反応で他作超えの緊張感。最後はチンポを無理やり挿入され、中出しザーメンがドロドロ溢れ、余韻でマンコがビクビク収縮。ウブ女子校生が電流で壊れる過程がたまらない。