息子ゲンタの寝室に忍び込む母きり子は、朝イチで息子の首筋や脇腹に溜まった寝汗をベロベロと舌でねぶり取り、硬く勃起したチンポを握りしめて扱き上げる。『ママの味で目覚めなさい』と囁きながら、汗と先走り汁を混ぜた卑猥な音を立ててフェラチオ。VENUSの熟女近親相姦作らしい濃厚クオリティで、新尾きり子の豊満なおっぱいが揺れ、汗だくの肌がテカテカ光る。新尾きり子の妖艶なよがり顔とねっとりした演技が光る中、息子に『好きな人がいる』と告白されると、ノーパン・ノーブラのセーラー服姿で乱入。短いスカートから滴るマンコ汁を晒し、息子のチンポにしゃぶりつき、喉奥まで飲み込んでヨダレを垂らす激フェラ。巨乳を寄せてのパイズリでは、乳肉に包まれたカリ首を擦り上げ、ザーメンを谷間にぶちまけさせる。興奮した息子を押し倒し、騎乗位で自らチンポをズブリと挿入、熟マンコの締め付けでグチュグチュ掻き回す。腰を振り乱すたび、おっぱいがビクビク跳ね、汗と愛液が飛び散る。『ママのマンコに中出ししなさい!』と絶叫し、絶頂時にビクンビクンと痙攣、大量潮吹きでベッドを濡らす。正常位でガン突きされ、子宮口に熱いザーメンを注がれ、事後余韻で放心の表情を浮かべるきり子。セーラー服が汗と体液で透け、照明が熟肌の曲線を強調するカメラワークが視覚的に抜群。この異常な母子の禁断交尾は、他の熟女作とは一線を画す溺愛の狂気と肉欲の深淵を描き、近親相姦フェチを直撃する一本だ。