電気工事士の甥っ子が叔母・桜みちるの家を訪れると、作業着姿の彼女が妖しく微笑みながら体を密着させてくる。33歳の豊満ボディが甥の股間に擦り寄り、作業ズボンを下ろすと勃起したチンポを柔らかい手で優しく包み込み、手コキで亀頭をこね回す。みちる叔母のよがり顔が間近で、吐息混じりの「ああん、甥っ子のチンポ硬くて熱いわ…」という甘い声に我慢汁が溢れ出す。跪いてフェラチオ開始、喉奥まで咥え込んでジュポジュポと音を立て、唾液を垂らしながら玉袋を揉みしだく。ベッドに移り、騎乗位で跨がると熟れたマンコがチンポを根元までズブリと飲み込み、グチュグチュ腰を振りまくる。おっぱいがブルンブルン激しく揺れ、汗と愛液が混ざって滴る。みちるのマンコはヒクヒク締め付け、甥のチンポを絞り上げるたび「あひぃっ! 叔母さんの奥に当たってるぅ!」と絶叫。正常位でピストン加速、子宮口を突かれるとビクビク痙攣し、大量潮吹きでシーツをびしょ濡れに。最後は中出し射精、ザーメンがドクドク溢れ出るマンコから逆流し、事後の余韻で叔母の体が震える。センタービレッジの熟女作品らしいリアルな近親相姦の緊張感と、桜みちるの濃厚演技が光る一本。甥の視点で叔母の秘部を舐め尽くすクンニシーンも悶絶必至。