未亡人の滝川絵理子は、大学生の息子タクローと暮らす。息子が「お母様はお父様のオチンチン舐めてあげた?」と無垢に尋ね、母親は息子の勃起した太いチンポを握り、丁寧に「ふふ、こうやって舐めてあげるのよ」とフェラチオを指導。自分の熟れたマンコがじゅわっと蜜を溢れさせ、パンツをぐっしょり濡らす。そこへ義理の弟が持参した極太バイブが登場。絵理子はバイブをマンコにずぶりと挿入され、「あぁんっ、弟さん、そんなに激しくぅ…」と腰をくねらせ、汗だくのよがり顔で絶頂。息子タクローのチンポを我慢できず、騎乗位で跨がり、ぬちゃぬちゃと肉厚マンコが根元まで飲み込む。エキゾチックな美貌が快楽に歪み、「タクローのおチンポ、熱くてたまらないわぁ…はぁんっ!」と丁寧語で喘ぎながら、巨乳をブルンブルン揺らし激しく腰を打ちつける。息子のザーメンがびゅるびゅると中出しされ、マンコから逆流する白濁液を指で掻き回し、余韻に痙攣。グローリークエストの近親相姦VOL.23ならではの、息子との禁断の緊張感と熟女のねっとりした性欲爆発が、ハイビジョンで克明に捉えられる。バイブ責め後の騎乗位中出しシーンは、絵理子のヨダレ垂らしの恍惚表情が最高潮。息子の無知が引き起こす母親の淫乱覚醒を、汗と体液まみれの生々しいセックスで堪能せよ。