団地妻 斎木麻里
品番 h_086soul00015 メーカー センタービレッジ
発売日 2009年6月4日

団地妻 斎木麻里

団地妻の斎木麻里は、家族が出かけた直後の薄暗い部屋で、汗ばんだTシャツ姿で新聞配達の若い男を誘い込む。息を潜めながらドアを開け、即座にズボンを下ろして勃起したチンポをねっとりと咥え込む。麻里の熟れた唇がカリ首を這い回り、ヨダレを垂らしながら喉奥まで飲み込み、ジュポジュポと卑猥な音を立てる。男のチンポを解放すると、彼女の黒い陰毛に覆われたマンコはすでに愛液でぐっしょり。ソファに押し倒され、四つん這いで後背位から太いチンポをずぶりと挿入されると、『あんっ、奥まで…!』と甘く喘ぎながら腰をくねらせる。おっぱいがぶるんぶるんと激しく揺れ、汗が滴り落ちる中、マンコがチンポを締め付けて白く泡立つ。新入り引っ越し男とのシーンでは、段ボールに囲まれた廊下で立ったままフェラから騎乗位へ移行。麻里の体重い腰使いでチンポを根元まで飲み込み、グラインドするたび潮を吹き散らし、床に水溜まりを作る。絶頂時のよがり顔は目を見開き、舌を出しながら痙攣。最後は正常位で中出しされ、ザーメンがマンコから逆流し、太ももを伝う。団地の薄い壁越しに聞こえそうな吐息と肉音の緊張感が、センタービレッジの生々しい不倫ドキュメントを際立たせる。麻里の妖艶な視線と熟女の貪欲さが、日常の隙間を犯すスリルを最大限に煽る。

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