感じすぎていっぱいおもらしごめんなさい…54 北村海智
品番 cemd00821 時間 129min メーカー セレブの友
発売日 2026年3月21日

感じすぎていっぱいおもらしごめんなさい…54 北村海智

北村海智の爆乳がソファーに沈み込む瞬間、もうマ○コは濡れきっている。お漏らし企画と聞いて不安そうにしていた表情が、いつの間にか陶酔した笑みに変わっていくギャップがたまらない。電マを当てられた途端、腿ががくがく震え、ヨダレを垂らしながら3連続で絶頂する姿は、羞恥心と快感の狭間で壊れていく過程そのもの。潮が放物線を描いて噴き出すたび、彼女の「ごめんなさい」という言葉が逆に興奮を加速させる。恥じらいながらも身体が勝手に快楽を求める矛盾が、画面越しに伝わってくる。

極太チ○ポを前にした時の目の輝きは、もう「舐めたい」という欲望しかない。喉奥まで呑みこむフェラチオで嗚咽しながらも、舌先で亀頭をしつこく刺激する様子は、どれだけチ○ポが好きかがわかる。シックスナインでクンニされると、今度は男優の顔に潮を浴びせるほど感度が上がっている。パイズリでチ○ポを挟み、おっぱいの感触とザーメンの味を同時に楽しむだらしなさは、官能の極みだ。全身網タイツ姿で爆乳を強調されながら愛撫される場面では、ヨダレと愛液が混ざり合い、もう理性は完全に消えている。

ゆっくりと挿入される極太チ○ポに、マ○コがびくんと痙攣する瞬間は圧巻だ。正常位で子宮を突かれるたびに「イクっ!」と叫び、騎乗位では自ら腰を振って膣の皺一つ一つに肉棒を擦りつける。潮がピュッピュッと飛び散り、ベッドシーツをびしょびしょにするほどの絶頂が続く。拘束プレイでは、手首と膝を固定された無防備な体で乳首とクリを責められ、感度が限界を超える。スパンキングで叩かれるたびに潮が吹き出し、メロンのような爆乳が激しく揺れる様は、もう快楽に溺れた雌の証だ。

生中出しで子宮に注がれる白濁の熱が、全身を震わせる。ピストンの最中にもお漏らしが止まらず、腿を伝って滴る愛液と精液が混ざり合う。終わった後も、マ○コからはまだ潮がじわじわ滲み出ている。体温の高い身体が汗と体液で光り、喘ぎ声が部屋にこだまする余韻がたまらない。羞恥と快楽、理性と本能の狭間で狂うほど感じる海智の表情は、何度見ても新鮮だ。この作品は、ただの潮吹きものではない。感じすぎて壊れる瞬間のすべてが詰まっている。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。