松野ゆいが姫川りなの視線に晒されながら、黒いパンティをゆっくりずらし、ピンクのマンコを剥き出しに。指先でクリトリスを優しく弾くと、ビクッと腰が跳ね、「あっ、りなの目が熱い…んんっ」と甘く喘ぐ。りなも応戦し、脚をM字に開いて濡れそぼった割れ目を二本指でズボズボ掻き回し、愛液が太ももを伝う。互いのよがり顔を凝視し、興奮が頂点に達すると、手を伸ばして相手のマンコをお手伝い。ゆいの細い指がりなの膣奥をグリグリ抉り、りなの舌がゆいの乳首をチュパチュパ吸う。佐伯奈々が加わり、巨乳をブルンブルン揺らして騎乗位オナニー、汗だくの体で蒼月ひかりのクリを高速ピストン。ひかりは「あひぃっ、壊れちゃう!」と叫び、マンコから透明な潮をブシャァッと噴射、床をびしょ濡れに。奈々のヨダレまみれフェラ顔でひかりの指を咥え込み、四人が絡み合うレズオナの渦中、痙攣イキが連鎖。恥じらいの表情が快楽に歪み、互いの体液が混ざり合う生々しい絶頂の連発が、このVOL.2の独自の緊張感。U&Kのクリアなカメラワークが、マンコのヒクヒク収縮やおっぱいの揺れ、潮の飛び散りを余すとこなく捉え、女同士の秘められた欲情を剥き出しに。見つめ合う瞳の熱さと、指や舌の感触がもたらすリアルな悶絶がたまらない。