新・母子相姦遊戯 母と子#20で、五十路とは思えぬ張りのあるGカップ巨乳を誇る湯沢多喜子が、息子の部屋に忍び込み禁断の遊戯を繰り広げる。息子の股間に手を伸ばし、硬く勃起したチンポを優しく握りしめ、妖艶な視線で「ママのオマンコで慰めてあげる」と囁く。まずは巨乳を寄せ、谷間にチンポを挟み込んでのパイズリ。ヌルヌルの乳肉が竿を包み、亀頭を乳首でこね回す感触に息子が悶絶。湯沢の甘く湿った吐息が耳にかかり、早速ザーメンをドクドクと巨乳にぶちまけさせる。
本番は息子のベッドで四つん這い。熟れた尻肉を突き出し、ピンクのマンコが愛液でテカテカ光るのをカメラがアップで捉える。息子のチンポがずぶりと根元まで埋まり、グチュグチュと卑猥な音を立ててピストン。湯沢のよがり顔が歪み、「あんっ!息子の太いチンポがママのマンコ抉ってるぅ!」と甲高い喘ぎ声が響く。汗だくの背中が波打ち、巨乳が前後に激しく揺さぶられる。騎乗位では自ら腰をグラインドさせ、マンコ奥をグリグリ刺激。クリトリスを擦りつけながら連続絶頂、ビクビク痙攣して大量潮吹き。床シーツがびしょ濡れになる。
正常位でフィニッシュ。息子のチンポをマンコに咥え込み、脚を絡めて離さない。激しい抽送に子宮口を叩かれ、「中に出して!ママの子宮にザーメン注いで!」と懇願。熱い精液がドピュドピュと噴射され、マンコから逆流する白濁液が太ももを伝う。事後の余韻で湯沢の体が震え、満足げな微笑みを浮かべる。グローバルメディアのクリアなカメラワークが、巨乳の揺れと体液の飛び散りを余すところなく捉え、母子相姦の緊張感と生々しい快楽を極限まで高める一本。