55歳の近藤郁がピタパンの家政婦ヘルパーとして登場。タイトなピタパンが食い込む巨尻を掃除中に突き出し、悶々とした視線を誘う。耐えきれず後ろから抱きつき、パンツをずり下ろすと、熟れたマンコはすでに蜜でぐっしょり。太いチンポをずぶりと押し込むと、郁さんは「あぁんっ、太くて硬いチンポが奥まで入ってるぅ!」と甘い喘ぎを漏らし、巨尻をフリフリ腰振りで迎え撃つ。汗だくの背中が光り、ヨダレを垂らしながらよがり顔で悶え、騎乗位では重たげなおっぱいがぶるんぶるん揺れて乳首をビンビンに勃起させる。クンニでクリトリスを吸われるとビクビク痙攣し、大量の潮を吹き散らしベッドをびしょ濡れに。正常位でガンガン突かれ「イグゥッ、中出ししてぇ!」と絶叫、子宮口にザーメンをドクドク注がれ、溢れる白濁液が太ももを伝う。事後、放心した表情で余韻に浸る郁さんの熟女ボディがたまらない。グローバルメディアのハイビジョンで巨尻の揺れとマンコの収縮を克明に捉え、辱められながら本気イキ連発のリアルさが抜群。この郁さんパートだけでも中出し欲を爆発させる究極のピタパン熟女作品。