合コン帰りの終電を逃した五十嵐清華が、イケメンマッチョの男にホテルへ。紳士ぶった笑顔でベッドに押し倒され、最初は「まだダメ…」とガード固く拒否するも、男の太い指がスカート越しにマンコを優しく撫で始めると、吐息が漏れ出す。ブラウスをはだけられ、美乳のピンク乳首を舌で転がされると「あっ、んんっ!」と体をくねらせる。ズボンを脱がされ、勃起した血管浮き出る生チンポを見せつけられ、動揺する清華。男の執拗なクンニでクリトリスを吸われ、指マンでGスポットをグリグリ抉られると「イッちゃう、イクゥッ!」と絶叫し、マンコから透明な潮をビュッビュッ吹き散らす。よがり顔で汗とヨダレまみれの清華は、理性飛んで自らチンポを握り、根元まで咥え込んでジュポジュポフェラ。涎が糸を引き、男の先走り汁を味わう。ついに正常位で生挿入を許し、ズブズブ沈む太チンポに「あぁん、奥まで入ってるぅ!」と腰を浮かせ悶絶。激しいピストンでマンコがヒクヒク締まり、騎乗位ではスレンダー腰をグラインドさせておっぱいをブルンブルン揺らす。バックで尻肉を掴まれ叩かれながら連続絶頂、最後は中出し懇願「中に射精してぇ!」ザーメンがドクドク溢れ、放心の余韻に震える。ムラっchの盗撮風カメラワークが、素人らしい緊張感と生々しいメス堕ちを克明に捉え、五十嵐清華のスレンダーボディがイキ狂う独自の興奮を味わえる一本。