妖艶熟女12人が家庭の日常空間で爆発する肉欲の疼きを晒す『母の自慰 2』。三月ゆう子は居間のソファーに腰掛け、スカートをたくし上げて熟れた黒マンコに太い指を3本ずぶりと挿入。グチュグチュと粘膜を掻き毟る音が響き、汗だくの太ももがビクビク震えながら「あぁんっ、奥まで届くぅ!」と喉から絞り出すような喘ぎを漏らす。吹雪かすみのグラマラスボディは台所シンクに寄りかかり、巨大バイブを咥え込んだマン汁まみれの割れ目に猛ピストン。おっぱいがドスンドスンと激しく揺さぶられ、クリトリスを指で弾きながら「ひぃんっ、イクイクぅ!」とよがり顔で絶頂痙攣。小池絵美子は浴室のタイルにしゃがみ、ローターを腫れたクリにグリグリ押しつけ、ビチャビチャ潮吹きを噴射。鏡に映る汗とヨダレ混じりの恍惚表情が卑猥。高島恵のしなやか肢体は寝室のベッドで指とバイブのW挿入、マンコが収縮するたび愛液がシーツに染みを作り、「んふぅ、もっと硬いの欲しいわぁ」とチンポを求めて腰をくねらせる。広瀬百合子はキッチンカウンターに股を大開き、太バイブで子宮口をガン突き。ザーメン欲しげな目で「出してぇ、中にぃ!」と妄想叫び、大量潮を床にぶちまける。ドリームステージの熟オナ特化クオリティで、照明が熟肌の油汗を妖しく照らし、カメラがマンコのヒダ一枚まで克明に捉える。母たちの抑えきれぬ本気悶絶が、視線を釘付けに!