「絶対に、3cmだけですからね…」 性欲を持て余す絶倫義父に少しの間、挿入を許したらまさかの相性抜群…何度も絶頂を繰り返した私。 美谷朱音

「絶対に、3cmだけですからね…」 性欲を持て余す絶倫義父に少しの間、挿入を許したらまさかの相性抜群…何度も絶頂を繰り返した私。 美谷朱音

寝室のドアの隙間から覗く義父の勃起チ○ポに、美谷朱音の指先が震える。旦那には見せない巨乳が汗で光り、パジャマの上から乳首が浮かび上がるのに、股間はもうくちゅくちゅに濡れている。3cmだけの約束が嘘みたいに、太い肉棒がマ○コの襞を押し広げる感触に腰が浮く。背徳感で子宮が熱くなり、一度挿入されたら最後、理性より先に女が疼きだす。義父物の定番を超える、肉体の相性が悪魔的に噛み合う瞬間だ。

布団の中でこっそり腰を動かす義父の手口が巧い。妊娠願望を見透かされた人妻の弱みに付け込み、じわじわと深くまで挿入を許させていく。最初は抵抗していた指先が、いつの間にか義父の背中を掴んで引き寄せている。マ○コの奥で脈打つチ○ポに子宮口が吸い付き、中出しの熱が直接伝わる感触がたまらない。夫には見せない喘ぎ声が、布団を濡らす愛液の量が、すべてを悟られてるようで興奮が加速する。

リビングで義父のチ○ポをしゃぶりながら、ふと旦那の存在を思い出すシーンが効いている。浮気の罪悪感と、あまりの気持ち良さに腰が止まらない矛盾が、背徳セックスの真髄だ。ヨダレでべとついた唇が、またしても義父の肉棒に吸い付く。ソファで騎乗位になると、巨乳が揺れるたびに乳首が擦れ、一度の絶頂で終わらない貪欲さが出る。3cmの約束など最初から守られる気がなかったことが、絡み合う肢体の熱から伝わってくる。

最終的に旦那の目の前で中出しされるクライマックスは、人妻の堕ちきった表情がたまらない。子宮の奥まで精液を注がれながら、夫ではなく義父の方を見つめてしまう。マ○コとチ○ポの相性が良すぎて、もう後戻りできない快楽の深淵。終わった後も腿を伝う白濁が、今夜の記憶を消せないことを物語っている。背徳と官能の狭間で、女が本能に負ける瞬間をこれでもかと描き切った一本だ。

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