リビングのソファでこぼした紅茶がきっかけで、整った顔立ちの配達員の股間に視線が釘付けになる瞬間から熱が違う。奥様の山本かをりが慌てて拭おうとした手が、ズボンの膨らみに触れて硬さを確かめると、もう思考は停止している。普段は清楚な人妻が、見知らぬ男のチ○ポに目の端を熱くする様は背徳感たっぷりだ。特にこの作品、外国人配達員の肉棒の太さが尋常じゃない。口に頬張ろうとしても収まらず、ヨダレが糸を引く光景は、いきなり興奮のスイッチを押してくる。
くちゅくちゅと深く咥え込むたびに、喉奥で脈打つ巨根の熱が直接伝わってくる。普通のフェラでは味わえないほどの異物感が、逆に興奮を加速させる。頬がこけてもまだ余る長さを必死に味わう表情が、どれだけ気持ちいいかを物語っている。しかもこの配達員、イケメンなだけでなく腰の動きが卑劣なほどうまい。奥様のマ○コが求めるリズムを完璧に見抜いて、じわじわと貫かれていく快感がたまらない。
ソファの上で開いた脚の付け根から、ぬるぬると愛液が滴り落ちる。奥に突き刺さる異国人の肉棒が、子宮口を直接こするたびに腰が跳ね上がる。普段は抑えている喘ぎ声が、リビングに響き渡るほどの大声に変わっていく過程がたまらなくエロい。そして何より、外国人特有の濃厚な精子が子宮の奥で脈打つ感触まで想像させてくれる。中出しされた後の、恍惚とした表情と痙攣が続く下半身のコントラストが脳に焼き付く。
最後まで清潔感を保ったリビングという非日常空間で、人妻が外国人に犯されるという設定の破壊力が凄まじい。終わった後も太腿を伝う白濁液と、乱れた髪の毛の落差がたまらない。絵面的にも、心理的にも、感覚的にも抜ける要素が詰まった一本だ。特に外国人特有の肉感的なフェイスと、清楚な奥様の組み合わせは、観ている側の欲望を刺激してやまない。夜中にこっそり観ると、翌日までの余韻が危険なレベルで残る。