脱衣所で見つけた派手なパンツに顔を埋めると、濃厚な女の匂いが鼻の奥まで染み込んでくる。義姉のものだと思いこんで毎晩オカズにしていたあの下着が、実は母の生パンツだった――その衝撃が背筋を熱くする。パンツのゴム跡に残ったマン汁の染みを見つめると、股間が疼いて我慢できなくなる。普段は厳しい母が履いていたと思うと、脳が興奮で歪んでいく。親子の絆を断ち切るような背徳感が、喉の奥まで熱くこみ上げる。
パンツの匂いを嗅ぎながらの自慰では物足りなくなり、母の部屋に忍び込むようになる。タンスの引き出しを開けるたび、下着のレースが指に引っかかる感触がたまらない。パンツを穿いたままの母のデカ尻を想像するだけで、肉棒がズボンを押し上げる。見つかったら終わりだとわかっているのに、危険を冒すほど快感は増していく。理性が崩れる瞬間の恍惚が、盗み行為をやめさせない。
ある夜、ついに母に見つかってしまう。しかし怒られるどころか、優しく抱きしめられながら腰を震わせる。「こんなに興奮して…可哀想に」と囁かれ、マ○コに肉棒をねじ込まれる快感に悶える。普段は厳しい母が、息子の欲望に溺れる姿のギャップが胸を締め付ける。親子の関係を壊しながらも、体の相性は完璧で、挿入されるたびに子宮の奥まで熱が伝わる。
毎晩のように母のデカ尻に抱かれる日々が続く。キッチンで後ろからハメられながら料理をする母のうめき声、リビングで騎乗位で腰を振る時の肉の揺れ、寝室で何度も中出しを求める貪欲さ――本来あるべき親子関係を完全に超えた快楽の日々が始まる。白濁が溢れ出るたび、母子の絆は深まり、同時に壊れていく。最後の一滴まで搾り取られるたび、罪悪感と快感が混ざり合って理性が溶ける。