上京して一人暮らしを始めた僕。東京の大学に通いつつ、都内の一軒家で自由気ままに生活している。だが、度々僕の元を訪れてくるある人物がいる。その人物は僕を溺愛しすぎた母親。母親が度々訪れてくると、僕はどうしても彼女の色香に我を忘れ、本能の赴くままにSEXをする羽目に。結局、毎回中出しをしてしまう。何度夜這いを繰り返しても飽きることなくSEXを求めてくる母親。母親との近親相姦セックスに溺れてしまう僕。随所に散らばる母のサテン下着は、僕の性欲を掻き立てる。母が僕に跨がり、ゆっくり動きながら激しく腰を振りほどけてきた。僕のチンポはとても硬くなっていて、母のスケベな声とセックスの音でますます大きくなってしまう。母が僕のチンポを激しくいじり、大きく開いた彼女のマンコに大量の精子をぶっかけた。中出しして終わってしまう。母のマンコからドビュルっと白い精子が溢れてきて、僕がまた勃起してしまう。こんな近親相姦SEXは異常なのか、それとも他の人も規制しているのか。億は僕に抱いて欲しいと求め、僕の乳首を吸いながら淫らな声を出す。僕は億を抱いた。痛がる億を激しく突き上げて、彼女をイカせた。最後には億の巨尻にバックから突き刺さり、チンポを振り回すと彼女は squirting を起こした。