同棲彼氏の浮気に傷ついた彼女は、正義感の余りノーマークだった会社の地味先輩の家に逃げてきた。無防備な格好で家中をうろつくその様子は、先輩の性欲を刺激する。地味先輩のデカチンをさりげなくアピールすると、彼女は規格外のサイズに興味津々。自らの性欲を抑えながらも、ハイクラスなチンポに我慢ができず、何度もイキ乱れる。
彼女の性欲は抑えきれない。一方で先輩のデカチンは彼女を満足させるためだけに存在する。彼女は先輩のデカチンに貪りつくように顔を近づけ、先端に舌を這わせる。舐めるときはゆっくりとした動きで、先輩の快感を最大限に高める。先輩が我慢ができなくなり、彼女の口に自分の欲望をぶち込む。彼女は涙目で先輩のデカチンを喉奥まで咥え込むと、口内で激しく上下に動かす。先輩は快感のあまり頭を背にして喘いでいる。
その後、彼女は自ら股を開き先輩のデカチンを自ら受け入れる。先輩は彼女の巨尻をしっかりと鷲掴みし、腰を激しく動かす。彼女は先輩のデカチンに貫かれながら、喘ぎ声とともに絶頂を繰り返す。先輩も彼女の感度の良さに我慢ができず、最後は勢いよく中に出す。彼女は先輩の精液を全て飲み干すと、満足した表情で先輩を見つめる。