幼なじみの花守夏歩は、いつも明るくて人気者だ。ボクが童貞のことをからかってくるが、ボクにも彼女ができたと伝えると「キスとかしたことあるの?私が練習相手になってあげようか?」と提案してきた。躊躇するボクに「裸の私見せてあげる。だからキスだけするから」と迫られて、ボクは彼女のフェラの快感に我を忘れて暴発してしまう。夏歩は優しくボクの赤面を見てほの笑みを浮かべながら「もう一回いいかな?」と伝え、筆下ろしをしてくれる。夏歩の温かな吐息と匂いに我慢出来ず、再び射精してしまう。夏歩はボクの背中を優しく撫でながら「ごめんなさっ!そういうの嫌だった?」と聞いてくるが、chloroferapy的なものを感じて「大丈夫~」と伝える。夏歩は微笑みながら「よかった~」と嬉しそうに伝え、服を着て少し休む。少し疲れたボクに「もう一発射していいかな?今度はお風呂の中ね」と指をいれながら伝えてくる。すぐにENEを取り出すと今度はお風呂で夏歩に手コキフェラしてもらう。自分の体液でずぶ濡れになった夏歩を見て、さらに勃起してしまう。夏歩はボクの反応を見て「また大きくなった~」と可笑しい顔で言われてしまう。ボクは夏歩に「今日は чегоか可愛いな」と伝えると、すぐに顔に近づいてきてキスをする。キスが終わるとすぐに「さっき中に出たけどまだ出ないといけないのよね」と言われ、おなかにぶっかけられる。