新年の幕開けに141人の美少女たちが一斉に股間を熱くさせる。画面を埋め尽くす若い肌と、初々しさと淫らさが混ざり合う表情の洪水に、指が自然と動き出す。デビュー作の緊張したマ○コが初めての肉棒でびくびく震える様も、覚醒した女が貪るようにチ○ポを咥え込む姿も、全てが16時間分詰め込まれている。ただのオムニバスではない。選りすぐりの160シーンが、時間を忘れてシコらせる破壊力を持っている。
特にたまらないのは、初々しい身体が徐々に淫乱に染まっていく過程だ。最初は恥じらいながらも愛液でぬるぬるになったマ○コに、いつの間にか腰振りが激しくなり、子宮口が肉棒の先端を求めるようになる。新人女優の初イキ顔から、ベテランの潮吹き絶頂まで、変化の瞬間をこれだけ詰め込んだ作品は他にない。画面越しに伝わってくる体温と吐息が、単なる映像を超えた興奮を呼び起こす。
中でも記憶に残るのは、制服姿のまま机に押し倒されるシーンだ。皺くちゃになったスカートの下でピストンが激しくなるたび、くちゅくちゅと淫らな音が教室に響く。抵抗するような仕草と、本能的に腰を上げる動作のギャップがたまらない。机に零れた愛液のしずくが、純潔と快楽の狭間を象徴しているようで、何度見返しても股間が疼く。
終盤の大乱交シーンでは、白濁液と汗とヨダレが混ざり合い、もはや誰の体液か分からない状態になる。それでも次々にマ○コを貫かれる女たちの喘ぎ声だけは、しっかりと耳に残る。朝まで続く性宴の余韻が、画面から溢れ出る熱気と共に、見終わった後の虚無感さえも心地よくさせる。新年最初のオナニーにふさわしい、濃厚で卑猥な時間の流れだ。