『門限17時』の彼女とデートをした後は‘彼女の母親’と ≪彼女の妹≫作りの中出しSEXをしています―。 三雲彩葉
品番 roe00492 時間 122min メーカー マドンナ
発売日 2026年5月8日

『門限17時』の彼女とデートをした後は‘彼女の母親’と ≪彼女の妹≫作りの中出しSEXをしています―。 三雲彩葉

17時の門限が逆に背徳感を加速させる。三雲彩葉演じる母親の、清楚な着物の裾から覗く白い足首が、押し倒した瞬間に淫らに開くギャップがたまらない。娘とのデートでは我慢していた欲望が、玄関でいきなり爆発する。和装の帯を引き千切られ、乳首を舌で弄ばれると、さっきまで「別れろ」と言っていた口が「もっと…」と喘ぎだす。母親の威厳と、股間を滴らせながら貪られる肉体の矛盾が、画面越しにじっとり伝わってくる。

畳の上で騎乗位になると、彩葉の腰つきが一変する。娘とのデートでは見せなかった淫乱なピストンで、肉棒を根元まで飲み込むたびにマ○コの皺がちぎれそうに広がる。17時までの限られた時間が焦らし効果になり、結合部から泡立つ愛液が畳を染める。母親のくびれに指を食い込ませながら中出しするシーンは、普段の厳格さとの落差で何度も抜ける。教育熱心なふりをしたまま、子宮の奥で精液を受け止める表情がたまらなく卑猥だ。

妹役との絡みでは、姉妹そろっての共犯意識が興奮を倍増させる。彩葉に跨りながら妹の唇を奪う3Pシーンでは、母親の乳首を吸う音と妹の喘ぎが重なり、時間の経過を忘れる。姉の帰宅を気にしながら、母親のマ○コに注いだ白濁を妹が舐めとる展開は、背徳感の極み。家族の絆という名の淫らな繋がりが、通常の近親ものとは違う熱量を生んでいる。

終盤の浴衣乱れシーンは、昼間の厳格さと夜の淫乱さが一気に崩れるクライマックスだ。帯で縛られた手首が軋む音と、子宮口に叩きつけられる肉棒の音が混ざり、17時までのカウントダウンが快感の拍車をかける。最後は母親と妹の唇を同時に奪いながら、2人のマ○コに交互に中出しするという豪快な締め。門限という制約があるからこそ、解放時の淫らさが際立つ一本だ。

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