彼女に内緒で彼女の母ともヤってます… 綾瀬麻衣子

彼女に内緒で彼女の母ともヤってます… 綾瀬麻衣子

夜の台所で交わされる大人のキスは、初対面の挨拶とは全く違う濃密さだ。化粧品の試供品を手にした美人ママの唇が、若い男の口元を誘うように近づく。新作グロスの甘い香りと、熟れた女の吐息が混ざり、気づけば舌が絡み合っている。ママの舌先が歯茎を這い、上顎を舐め上げるたび、理性が溶けていく。30歳のギャップを感じさせないテクニックで、彼女の彼氏はあっという間に勃起してしまう。年上の女の下心が、キスだけでここまで男を堕とすとは。

寝室で密かに繰り広げられる背徳の絡みは、日常と非日常の境界を曖昧にする。娘の彼氏のチ○ポを握りしめながら、ママは「静かにしてね」と囁く。声を押し殺しながらのフェラは、唾の糸が切れないほどじっくりとしゃぶり続ける。喉奥まで飲み込まれる快感に、男は布団を噛んで悶える。ママの口内のぬるさと、時折入る歯の感触がコントラストを生み、より深く抉られる感覚がたまらない。普段はきちんとしたお母さんが、今は貪るように肉棒を咥えている姿に興奮が加速する。

ママのマ○コは驚くほど若々しく、締まりが半端ない。騎乗位でゆっくりと沈み込む腰つきは、長年の経験がにじむ。子宮口に頭を押しつけるように上下運動を続け、肉壁がじわじわと肉棒を締め付ける。愛液の滴が結合部から溢れ、ベッドシーツをぬらしていく。「娘には内緒よ」と囁きながら、自ら腰を振るママの表情は官能的そのもの。40代のくびれのある体が若い男を貪る様は、背徳感と興奮が入り混じっている。

中出しの瞬間、ママは声を殺して激しく痙攣する。子宮に直接注がれる精液の熱さに、成熟した肉体が震える。大量の白濁液が溢れ出ても、まだ腰の動きを止めない貪欲さ。朝まで何度も求め合い、ベッドは汗と愛液と精液でぐしょぐしょになる。最後まで「秘密」だと強調するママのくちびるが、また若い男を誘惑する――この繰り返しが、観ている者の股間を熱くさせる。年上女の計算づくの誘惑と、若い男の抑えきれない欲望が絡み合う濃密な一夜。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。