すれてない 下北カレー屋 ことこ22さい Hカップ 桜和ことこ
品番 h_113sln00005 時間 132min メーカー プラム
発売日 2022年12月2日

すれてない 下北カレー屋 ことこ22さい Hカップ 桜和ことこ

下北沢の路地裏にひっそりと佇むカレー屋の看板の下で、22歳の桜和ことこが無邪気な笑顔で客を出迎える。Hカップの膨らみがエプロン越しに揺れ、無防備に屈み込むたびに谷間がのぞく。注文を待つ客の股間は、こぼれそうな白い谷間と無自覚な笑顔でこっちを向かれるだけで自然と熱を帯びてくる。カレーのスパイス以上に、こぼれそうな胸元と無防備な仕草が男の性欲を刺激するスパイス代わりに。

カウンターに肘をつき、前傾姿勢で注文を取る姿は、こことしてくびれるウエストと膨らむヒップのアンバランスがより一層エロスを強調。客の目の前でルーをかき混ぜる姿に、揺れ動く胸の谷間と汗ばむ肌の香りがカレー以上に食欲をそそる。混ぜる度に弾むタマの膨らみと、無防備に振るう腕の動きが、客の股間を熱く疼かせる。こっちを向いた瞬間、こぼれそうな谷間と無防備な笑顔に、いきなりズボンの上から掴まれても抵抗より先に「あはは、お腹空いてる?」と笑いかける。

厨房の奥で押し倒され、カレーのルーをこぼしながらも「ひゃん、熱いよ熱いの」と喘ぎ、溢れだす汗とカレーで滑る肌がより一層熱く。上からねっとりと舐められ、こぼれたルーを啜りながら「ん、そこ汚いよ~」と笑って、いつの間にか服の下からねっとりと乳首をいじられ、熱い吐息とカレー以上に熱く疼く。カレーのスパイスと汗ばむ肌の香りが混ざり合い、いきなりズボンの中から飛び出したチ○ポに「あはは、それも熱いね」と無邪気に握り、カレーまみれの手でねっとりしごきだす。

カウンターの上で広げられ、カレーを塗られながら「ひんやり~」と笑って、熱い舌と冷たいカレーで乳首をしゃぶられ、いきなり奥まで貫かれると「あはっ、熱いの熱いの、んんっ」と喘ぎ。カレーと愛液でねっとり絡み合う音が、激しいピストンで混ざり合い、いっぱいのカレーより濃厚な中出しを「ん、いっぱい出る~」とこぼれだす。カウンターも膝もねっとりと汚しながら、何度も激しく貫かれ、カレーまみれの顔にぶっかけられ「ん、美味しい」とまた笑い、こっちの分も濃厚に絡めとられ、いけないことしてる気分がMAXに。

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